活動報告

同友会被災地支援

輪投げを楽しむ子供達

東日本大震災復興支援活動

2019年度東日本大震災復興支援ボランティア(福興市)活動報告

7月26日~27日、宮城県本吉郡南三陸町において、本年度の東日本大震災復興支援活動の一環である、福興市の支援活動が行われた。
支援活動には会員企業8社18名(事務局2名含む)が参加した。
本年度の福興市支援活動では、夏祭りのブースとして、輪投げとあっち向いてほいのコーナーを設置し、夏本番の暑さに負けず地元の子ども達と熱い時間を過ごした。

また、佐藤仁南三陸町長に10月15日の25周年記念祝賀会へご参加いただけるよう直接お願いを行った。

輪投げを楽しむ子供達

輪投げを楽しむ子供達

ボランティア参加者たち

ボランティア参加者たち

南三陸町 佐藤仁町長と

南三陸町 佐藤仁町長と

2018年度東日本大震災復興支援ボランティア(福興市)活動報告

7月27日~28日、宮城県本吉郡南三陸町において、本年度の東日本大震災復興支援活動の一環である、福興市の支援活動が行われた。
支援活動には会員企業9社17名(事務局2名含む)が参加した。
本年度の福興市支援活動では、夏祭りのブースとして、輪投げとあっち向いてほいのコーナーを設置し、地元の子ども達と楽しい時間を過ごした。

また7月12日より納品が開始している「南三陸特産品の賞品提供」について、南三陸町の協賛企業代表者らとの現状の相互報告、今後の意見交換を行った。

ボランティア参加者たち

ボランティア参加者たち

南三陸町 佐藤仁町長と

南三陸町 佐藤仁町長と

2017年度 志津川湾かがり火まつり福興市

8月26日、会員企業の社員16名が宮城県本吉郡南三陸町で開催された志津川湾かがり火まつり福興市のブース運営を行った。
今回は福興市史上初、サンオーレそではま特設会場で開催され、7月同様に射的と輪投げのブースを設け大人も子どもも楽しんでいただいた。

2017年度 南三陸町志津川湾福興市支援活動 報告

7月30日、東日本大震災復興支援活動の一環として、南三陸町志津川湾福興市支援活動が行われた。
6年目となる今回の福興市支援では、会員企業から参加したボランティアスタッフが、射的や輪投げなどの子ども用ブースの運営を行った。

参加者の集合写真

参加者の集合写真

ブースの様子

ブースの様子

南三陸町 佐藤町長との記念写真

南三陸町 佐藤町長との記念写真

2016年度 志津川湾かがり火まつり福興市

8月27日、会員企業の社員21名が宮城県本吉郡南三陸町で開催された志津川湾かがり火まつり福興市のブース運営を行った。朝から雨模様で来場が心配されたが、午後からは天気も回復し7月同様に射的と輪投げのブースを設け、前月も来られた家族は今月も楽しみにしていたなどの声もいただき大人も子どもも楽しんでもらった。当日は延べ175名の子どもたちがブースを訪れた。
本ブースの運営に際して、愛和食品㈱、㈱平山商会の協力協賛を頂いた。

2016年度 被災地復興支援ボランティア活動 南三陸町福興市支援活動報告

7月30日、会員企業の社員たち14名が宮城県本吉郡南三陸町で開催された志津川湾夏祭り福興市のブース運営を行った。運営したのは射的と輪投げのブースで、豪華な景品を前に地元の子どもたちは大喜びだった。当日は延べ250名の子どもたちがブースを訪れた。
8月27日に開催される福興市にもブースを出展する予定。
本ブースの運営に際して、㈱大商、愛和食品㈱、㈱平山商会の協力協賛を頂いた。

南三陸町 佐藤仁町長と

南三陸町 佐藤仁町長と

2014年度 第2次被災地復興支援ボランティア

活動期間 平成26年06月24日(火)天気[晴れ]~6月26日(木)天気[晴れ]
参加者 10社
37名
株式会社三慶商事、株式会社エムズ・ユー、株式会社グランド商事・アドバンス、株式会社ヴァリアント、株式会社平成観光、株式会社金馬車、株式会社日進観光、三井企画株式会社、株式会社アクティベート、ジャパンネットワークシステム株式会社
活動地 本吉郡南三陸町
活動内容
1日目 仙台駅 === 矢本P.A.(トイレ休憩) === コンビニ(夕食等の買出し) === 下道荘(宿舎)
宿舎到着後、直ぐに宿舎の施設説明及び翌日からの活動に関してのブリーフィングを行い、以降は入浴など自由行動となる。
2日目 宿舎 === 南三陸町旧防災庁舎 === 南三陸災害ボランティアセンター(ボランティア登録・ブリーフィング) === 活動地(志津川漁港内・南三陸漁業生産組合) === 南三陸災害ボランティアセンター(活動報告) === 宿舎(入浴等) === 南三陸さんさん商店街(自由夕食) === 宿舎
南三陸漁業生産組合にて終日、漁業支援活動を行う。(水揚げの終わった、ホタテ養殖用の縄の清掃・整理作業(10名)・蠣養殖用の仕掛け縄作り(7名)・水揚げの終わった蠣の選別・出荷作業の手伝い(20名)
3日目 宿舎 === 南三陸災害ボランティアセンター(ボランティア登録・ブリーフィング) === 活動地(大久保地区) === 南三陸災害ボランティアセンター(活動報告) === 南三陸ホテル観洋(入浴等) === 春日P.A.(トイレ休憩) === 仙台駅
大久保地区にて終日、農業支援活動を行う。(全員で、収穫終了後のビニールハウス(300坪ほど)内の苺の苗の撤去・ハウス内の清掃及び栽培資材の撤去作業)

2014年 度被災地復興支援活動 第1次復興支援ボランティア活動報告

【1日目】
仙台駅⇒仙台東IC(仙台東部・三陸自動車道)・春日PA(トイレ休憩15分)・桃生津山IC⇒ローソン(夕飯などの買い物15分)⇒宿舎平成の森(オリエンテーション)
※1日目は作業はなし。

【2日目】
宿舎⇒南三陸町・志津川地区の視察・防災庁舎の前で降車、黙祷と説明(10分)⇒ベイサイドアリーナ(南三陸VC) ⇒ベイサイドアリーナ⇒宿舎・平成の森(入浴・休憩)⇒南三陸さんさん商店街での夕食(100分)⇒宿舎
【作業内容】
終日、戸倉地区波伝谷の田んぼの再生作業。
地面を20センチメートル程掘り起しながら、卵だいより大きい石やその他のゴミ類の集積作業。地盤が固い箇所があり、思ったほど作業効率が上がらない。

【3日目】
宿舎⇒ベイサイドアリーナ(南三陸VC)⇒ボランティア作業⇒ベイサイドアリーナ⇒南三陸温泉・ホテル観洋(入浴・荷物整理・60分)⇒桃生津山IC(三陸・仙台東部自動車道)仙台東IC⇒仙台駅・西口
【作業内容】
終日、昨日と同じ戸倉地区の波伝谷、田んぼの再生作業。
地面を20㎝ほど掘り起こし、卵だいの石やその他ゴミの等の集積作業。


昨年からみると団体でのボランティアが大分減っている。一つでも多くの団体の参加が望ましい。農地を再生する作業は、他の被災地でもみられた作業である。かつての田んぼを再生させる為の作業であるが、広い土地になればなる程大変な労力である。大型機械の活用も望ましいが、最後の作業はやはり人手となり、多くのボランティアが必要となる。

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